すべ友 エロ本 津田沼 酒
なんと半年以上もサボルという暴挙を犯しながらも、ロゼッタストーン連載の”すべての孤独な友たちへ”再開しました。頭の回路ぶっちぎって行ってしまうつもりです。是非見てね。↓
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この間、よく行く津田沼という駅にある立ち飲みやで飲んだ後、なんかこう最近煮つまり気味の頭をブレイクできないだろうかと思いほろ酔い気分で街をふらついてたんだけど。

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そこで目に入ったのが津田沼駅前のしなの書房(!?だったけかな)

ここは一本筋の通った本屋でね。外見は週刊誌とか置いてあってね、いたって普通なんだけど、一歩その店内に入るやいなや、エロ!エロ!そしてエロの嵐なんだ。

もうねあまりに普通の店構えなんでね、当たり前のようにふらっと入ったOLさんとかが、泡吹きながら飛び出してくるという素敵な店なんだ(笑)今まで何度その光景を見たことか、あはっははは!!!

まあ、いいんだけど、その時僕は何かこう急にエロ本というものに改めて興味がひかれてマジマジと見てみたんだ。そして僕はあらためて驚いたんだよね。何ってその発行部数に。

みんな、エロ本って毎月、どのくらい出てると思う?
これはあくまで僕が書店で見たかぎりの予想だけど、もしかしたら毎月500冊くらいは出てるんじゃないかな!?そのくらいの種類があるんだ。あらゆるジャンルで。

そして思ったんだ。

このエロ本の裏には当然、つくる人がいる。編集者、カメラマン、モデル、ライター、もろもろ。それぞれ人生があるわけでしょ。それを思うと何か感慨深くてね。

人生って色々だなって改めて思ったんだ。

そして人間ってたくましいよな、とかとも思ったりしたんだ。。。



写真は関係ないけど最近はめったに見ない、エロ本自動販売機。
買ったことある人いる?

僕は当然あります(笑)

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by freestyle-life | 2007-04-14 17:24 | フリスタライフ
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