乱文。ミシュラン 携帯小説 その他、様々な事件
ミシュラン、見た!!

くだらん。うぬぬ、フランス人め勝手に日本文化を見知った顔シヤガッテ。
こちとら自慢じゃないが食い物なんかに金かけてる余裕なんかねえぜ、中国産とか偽装とかと戦うのが精一杯だ。
なめんな金持ち。なめんな庶民。

でも、そんな中でも3つ星をもらったある日本料理屋の若き店主が、お店を始めた頃はお客様に恵まれず、毎月、毎月、家賃も払えず苦しんでいたけれど、その私がこんな。。。と言っていた映像には素直に感動した。ミシュランなんかどうでもよく、その人に感動した。うん。

また同時に日本料理をなめるな!と星を授与されることを拒んだあるお店にも拍手を送りたい。



携帯小説、ドバーっと!!まとめて読んでみた。

燃やしちまえあんなクソ!!・・・携帯をぶち壊せ!!とか、思ってたけど、識者が声高に言うほど悪くなかった。文学ではなく文字を使った軽い娯楽と考えればいいんじゃない?
恋空とか意外に品があって悪くなかったよ。うん。ああいうの好きな時期ってきっと誰にもあるよ。うん。

でも大切なのは、文学にも最高なのあるぜっていうこと。
が、もちろん、文学にもダメなものもある。最近の文学者きどりのやつにロクな奴いねえ。



三田佳子の息子、覚醒剤問題!!

”彼も死ぬわけにもいかないでしょうから・・・”
この言葉に深く感じいるものあり。
そう。死ぬわけにはいかないんだよ。人間は。
人間は弱い。誰ももかれも本当に弱い。おおよそ、結構な数の人間がふと、今、死んでもいいかな?と思ったりしたことがあるんじゃないだろうか。
そんななかで、響いた三田さんの言葉には違う意味で何かを感じた。

でも最近、改めてウィリアムバロウズの裸のランチを読んだんだけど、やっぱりいかにある種の人にとってドラッグがやめられないかがわかる。
映画ドラッグストアカウボーイを見てもそれがよくわかる。



3人が不明になっている事件。

謎が多くて痛ましい事件。いかにも世論にいじめられやすい、無職父親の文字。若いおばあちゃん。複数の男女関係。
うーん、世の中いろいろだなあと思いながらも、オイラのところもあんまり変りないんじゃないのか?という真実につきあたる。
職業的に何してるんだろう?と常に周りから不思議な目で見られている父親(オイラのこと)、毎日、元気に男女交際にいそしむ祖母、自己の欲求のままに暴れまくる幼子。外で淑女、家で内弁慶な怖妻。これが我が家。うーん。。。



炎上ポータルサイト二日で閉鎖!!

うーん、このサイトが世に出た時はついに、完全なる監視社会が始まる。。。と身震いしたもんだけど、すぐに閉鎖。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/105404

崖っぷちの良心がまだこの世にはあるということか。でも、もう、手遅れだとも思うけどね。うん。







以上、乱文失礼。

適度な毒舌、健康の源。










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by freestyle-life | 2007-11-26 15:47 | フリスタライフ
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